有機薄膜太陽光電池向け発電素材を仏政府機関と共同研究開始 =東洋紡

東洋紡はさきごろ、同社が開発を進めている有機薄膜太陽電池(OPV)用発電材料の開発において、フランス政府機関である原子力・代替エネルギー庁(CEA)との共同研究を開始したと発表した。 [画像・上:開発中のOPV用発電素材(提供:東洋紡)] 太陽光発電では結晶シリコンなどの無機物を材料とする太陽電池が一般的だが、OPVは炭素や硫黄、窒素原子などを含む有機物を発電材料に用いる。 東…

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