農業用水・温泉熱などに特化した熱交換器開発【NEDO】高熱交換性能・低圧力損失・低コスト化を可能に

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、農業用水や温泉熱などの未利用な流水熱の有効活用に特化した新たな熱交換ユニットを開発した。開発が行われたのはNEDO事業で再エネ熱の導入・運用のコストダウンを目標にした「再生可能エネルギー熱利用技術開発」(事業期間:2014〜2018年度)で、地中熱システムの企画・開発などを行うジオシステム(東京都練馬区)と、建築資材の販売・施工などを行う角藤(長…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー