中国でFEMS実証運転開始【NEDO】2工場を連携したDRも実施予定

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、中国広東省の複数の工場において日本の技術を用いたエネルギーマネジメントシステム(EMS)の実証運転を行う。 中国は今や世界最多のエネルギー消費国になっている。エネルギー消費の拡大と共に省エネへの意識も高まっており、中国の省エネ関連市場は2015年には日本円にして5兆円を超えているという。省エネの流れの中で系統電力のデマンドレスポンス(DR)…

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