ブロックチェーン技術を用いた環境価値のP2P取引の実証研究開始【日本ユニシス/関西電力】RE100企業の需要も織り込み共同開発

日本ユニシスと関西電力は、ブロックチェーン(BC)技術を用いたP2P(Peer to Peer:中央サーバを経由せずに個々の端末が直接互いにやり取りを行う仕組み)の太陽光発電の環境価値取引を行う新システムの実証研究を開始した。 [画像・上:実証研究の概要(提供:関西電力)] 太陽光発電の電力P2P取引に関しては、両社に加えて東京大学、三菱UFJ銀行の4社体制で2018年10月から実証…

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