改正港湾法が2月に施行【国交省】洋上風力の基地港整備を促進

洋上風力発電設備の設置などの基地となる港湾の確保、国際基幹航路の維持・拡大に関する取組の強化を内容とする「港湾法の一部を改正する法律」(改正港湾法)が2月14日に施行された。 改正港湾法は、沖合に洋上風力発電設備を設置する際の拠点となり、設備の積み出しなどを担う「基地港湾」の整備、国際コンテナ戦略港湾政策の推進に向けた港湾運営会社への国職員の派遣などを盛り込んでいる。 政府は近年、洋…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー