- Home
- エネルギーマネジメント
- 需給実環境におけるBC技術実証開始【金沢工業大学/関西電力】キャンパス内マイクログリッドでP2P電力取引
需給実環境におけるBC技術実証開始【金沢工業大学/関西電力】キャンパス内マイクログリッドでP2P電力取引
- 2020/3/18
- エネルギーマネジメント
- 新エネルギー新聞2020年(令和2年)03月09日付

金沢工業大学と関西電力の協業により、ブロックチェーン(BC)技術を用いる消費者と供給者が仲介者無しで電力を直接取引(P2P:peer to Peer)する実証研究が始まった。 [画像・上:関西電力のBC実証実験が行われる、金沢工大・白山麓キャンパス(提供:金沢工業大学)] 金沢工大の白山麓キャンパス(石川県白山市)には太陽光風力バイオマスなどの再エネや蓄電池が導入されている。これらを…

