船舶・鉄道搭載用の燃料電池を開発へ【東芝エネルギーシステムズ】NEDO事業として200kW級モジュールの技術研究展開

東芝エネルギーシステムズ(ES)は、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の「燃料電池等利用の飛躍的拡大に向けた共通課題解決型産学官連携研究開発事業」の2020年度公募で採択。このほどその採択された同社のテーマ「大型モビリティに適応する多用途型燃料電池モジュールの研究開発」の詳細を発表した。 [画像・上:移動体向け燃料電池モジュール「H2Rex-Mov」の船舶への搭載イメージ(提供…

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