東京晴海水素ステーション運開【ENEOS】五輪終了後は地域への水素供給のハブに進化へ

10月、ENEOSの最新の水素ステーション(ST)である「東京晴海水素ステーション」(東京都中央区)が運開した。同社44カ所目の水素STになった。 [画像・上:「東京晴海水素ステーション」外観(提供:ENEOS)] 燃料電池自動車(FCV)および燃料電池バス(FCバス)に水素を供給する。敷地面積は1,833.60㎡で、原料である都市ガスをST内に設置した機械で改質して水素を製造するオ…

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