納入した富士市新環境クリーンセンターが稼働【川崎重工】電力は自家消費、余熱は温泉施設へ

静岡県富士市のごみ処理施設「富士市新環境クリーンセンター」が10月4日、落成記念式典を執り行った。7月から試運転を行い、10月から本格稼働している。 [画像・上:富士市新環境クリーンセンター(提供:川崎重工)] 富士市は、施設の設計から運営までを一貫して民間に委託するDOB方式で新ごみ施設整備事業を実施。川崎重工を代表者とする特定共同企業体が設計・建設工事を受注し、今夏施設を納入。川…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー