【年頭所感・2021年:主要企業⑧】川本 恭治(城南信用金庫 理事長)「環境に配慮した金融機関経営」

謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 昨年は、新たに菅義偉内閣総理大臣が誕生し、所信表明演説において「2050年までに温室効果ガスの排出量をゼロにする」と示すなど、脱炭素社会の実現に向け我が国が大きく舵を切る年となり、SDGsへの社会的関心の高まりも相まって、全ての個人や組織に対し、より環境に配慮した対応が求められるようになりました。 そうしたなか当金庫では、2018年5月に、再生可能…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー