【年頭所感・2021年:主要企業㉒】大田 勝幸(ENEOS株式会社 代表取締役社長)「新年にあたって」

昨年から続く新型コロナによる行動や価値観の変化は現在も進行中であり、将来の情勢の正確な予測は困難ですが、脱炭素化とデジタル化が急速に進んでいくことは間違いありません。当社グループ長期ビジョンの前提も「低炭素循環型社会の到来」「デジタル革命の進展」「ライフスタイルの変化」であり、新型コロナの影響があってもこの方向性に変わりはなく、むしろ取組みのスピードアップが必要です。 このような状況の中、…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー