宮城県内の陸上風力2事業に参画【東北電力】再エネ開発200万kW目指し

東北電力は、宮城県における2件の陸上風力発電プロジェクトに参画することを発表した。 まずは、県南西部に位置して福島県の県境と接する七ヶ宿町における「(仮称)稲子峠ウィンドファーム風力発電事業」について、事業化検討を行っているGF(徳島県阿南市)と共同調査を進めることを決めた。最大で7万9,800kWの容量を持つ風力発電所の建設計画で、2027年度以降の運開を予定している。 もうひとつ…

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