≪新エネルギー企業リポート≫松井建設:総合建設業の強み活かした太陽光PPA事業展開へ

総合建設会社の松井建設が4月から事業開発室を設立、新規事業の一つとして、再生可能エネルギー事業に本格的に乗り出す。日本が2050年カーボンニュートラルを目指すうえで、再エネの普及は欠かせない。適した用地が減少する太陽光発電では、屋根上など自家消費型太陽光の設置拡大が見込まれる。松井建設とコンサルティングで支援する野原ホールディングスに、再エネ事業の展開についてうかがった。 [画像・上:お話…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー