2.1MW太陽光発電所が茨城県で運開=SBエナジー

ソフトバンクグループで再エネ発電事業などを展開するSBエナジー(東京都港区)は、霞ケ浦畔にある茨城県潮来市における新たなメガソーラーの運開を発表した。 新発電所の名称は「ソフトバンク茨城潮来古高ソーラーパーク」。敷地面積は約2万6,000平方m(約2.6ha)で、設備容量は約2,100kW(約2.1MW)。年間発電量は約254万9,900kWhを想定しており、これは一般家庭約708世帯の年…

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