米国メーン州で分散型太陽光発電事業に参画【大阪ガス】SREと合弁会社設立

大阪ガス(大阪市)は6月28日、100%子会社の大阪ガスUSA(OGUSA)が設立した合弁会社を通じて、米国メーン州で分散型の太陽光発電事業を展開すると発表した。Daigasグループにとって、米国における2件目の再エネ事業への参画になる。 [画像・上:事業スキーム(提供:大阪ガス)] OGUSAは6月26日、米国で分散型太陽光発電所の開発を手がけるサミットリッジエナジー(SRE)と太…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー