インドでごみ焼却発電プラント建設を受注【日立造船子会社】現地重工業メーカーとJV組成

日立造船は9月21日、インドでゴミ焼却発電プラントの設計・建設・保守などを手がける子会社の日立造船インディア(HZIND)がインド西部マハーラーシュトラ(MH)州のごみ焼却発電プラント建設を受注したと発表した。インドでは2014年、2020年に続く3件目の受注で、MH州では初のごみ焼却設備となる。 [画像・上:完成予想図(提供:日立造船)] HZINDと現地重工業メーカーのISGEC…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー