英国でアンシラリーサービス事業展開へ【TMEIC/芙蓉総合リース/日本工営/テス・エンジニアリング/東京センチュリー】100MW蓄電システム用いて系統安定化に貢献

東芝三菱電機産業システム(TMEIC)、芙蓉総合リース、日本工営、テス・エンジニアリング、東京センチュリーの日系企業5社は、英国における大規模蓄電システムを用いたアンシラリーサービス(系統安定化)事業に共同で参画する。 [画像・上:本事業の共同出資者5社による事業開始式の様子] 英国では、電源構成における再エネ(水力含む)が2018年(経済産業省調べ)時点で33.5%(内、風力17.…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー