≪特集≫「[関西]ジャパンビルド2022」注目ブース②アンドパッド

アンドパッド
ブースNo.3-6

[画像・上:電子黒板機能を使った工事記録写真]

クラウド型の建築・建設プロジェクト管理ツール「ANDPAD」は、現場の効率化から経営改善まで一元管理できるクラウド型サービス。

国交省が運営するNETIS(新技術情報提供システム)にも登録されており、導入実績は14.5万社、ユーザー数38.6万人を超える。

時間外労働上限規制が2024年に施行されることで、現場監督の業務負荷低減が大きな課題となる。「ANDPAD」を活用することで、情報を一元管理し、円滑なプロジェクト進行を行うことで、現場監督の残業時間を大幅に削減できる。

ブースでは、電子黒板機能や図面共有、施工写真や資料などの現場での情報共有といった機能を、パソコンやタブレットを使って訴求する。現場監督が行う写真撮影から台帳作成までの煩雑な業務は、工数を10分の1に減らすことができる。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー