地球環境戦士「おひさマン」が気候変動から地球を救う決意表明

恒電社(埼玉県北足立郡)が代表理事を務める一般社団法人埼玉グリーンエネルギー普及協会(埼玉県さいたま市)は、埼玉県にグリーンエネルギーを普及させることを目的に地球環境戦士「おひさマン」が誕生したことを発表。19日、おひさマンは決意表明を行った。

おひさマンは太陽光のエネルギーでCO2を削減するヒーロー。しかしひとりでは地球を救うことができないため、子どもたちに協力を求めていくという。
「SDGsやカーボンニュートラルは、いまの子どもたちが達成の主役になる世代。そういったキーワードを子どもたちに身近に感じてもらうため、行動を開始した。まずは歌(参考動画)やダンスで興味を持ってもらいたい」とおひさマンは話す。ダンスは振付を近日中に完成させ、動画を公開予定。

関心を持つ小中高校生(特に埼玉県内)に、気候変動対策への取り組みの大切さを伝える出張授業を提供できる。
出張授業の問い合わせは一般社団法人埼玉グリーンエネルギー普及協会(https://sgesa.or.jp/)まで。

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