離島の系統に調整力供給する電力・水素システム構築検討開始【NEDO/沖縄電力/電中研/ネクステムズ】水の有効利用・循環利用も組み込み

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が10月に結果を発表した、2022年度「水素社会構築技術開発事業/地域水素利活用技術開発」。採択された8件のうち、沖縄県宮古島を舞台とした沖縄電力・(一財)電力中央研究所(電中研)・ネクステムズによるテーマ「宮古島エリアにおけるグリーン水素・水循環利用社会(離島型水素製造・利活用モデル)構築に向けた実現可能性調査」の詳細が、このほど公表された。 …

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー