エネ・シードが久留米市のメガソーラーを購入【西部ガスグループ】グループの再エネ発電容量合計約5万1,100kWに

西部ガスホールディングスはこのほど、再エネ発電事業子会社のエネ・シード(福岡市)がクリーンベンチャー21(京都市)から福岡県久留米市の太陽光発電所を購入し、1月2日より「エネ・シード久留米太陽光発電所」として運用を開始したと発表した。 同発電所の発電容量は約1kW、想定年間発電量は一般家庭約317戸の使用量に相当する約114万kWh。発電した電力は全量を九州電力送配電に売電する。同発電所の…

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