「GXリーグ」始動 700社規模で新年度から自主的CO2排出権取引制度開始へ

GX(グリーン・トランスフォーメーション)を目指し、CO2排出削減の取り組みを法定の規則としてではなく、自主的に実施する国内企業の集まり「GXリーグ」。GXに関する国の政策の方針であるGX基本方針が閣議決定されたことを受け、この2月にGXリーグのシンポジウムが官民の関係者の集う中、都内で開催された。 [画像・上:GXリーグシンポジウムで挨拶する西村康稔・経済産業大臣] 会の冒頭、挨拶…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー