小田原かなごてファーム5例目のソーラーシェアリングを小田原市内で運用へ 発電100kWで非FIT・オフサイトPPA採用

神奈川県西部を流れ、相模湾にそそぐ酒匂川。その酒匂川の流域で、「食とエネルギーの自給の地へとよみがえらせる」ことを目指し活動する、合同会社小田原かなごてファーム。その中心にあるのがソーラーシェアリング事業だ。今般、小田原市内で新たな案件を公開した。ソーラーシェアリングを結節点として、食とエネルギーのみならず、官と民、農村と都市部を結ぶその取り組みの重要度は増してきている。 [画像・上:小田…

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