【東京都】環境公社が100%FIT電気を供給

[画像・上:調布まちなか発電の太陽光パネル設置施設の一つ「宮の下保育園」] 東京都と公益財団法人東京都環境公社は4月8日、都の公共施設に再生可能エネルギー由来の電気を供給するモデル事業を実施することを発表した。同公社が小売電気事業者となり、7月1日より電力供給を開始する。供給する電力は、100%再生可能エネルギーによるFIT電気となる。 電力の調達先は、次の2カ所。一つは、宮城県気仙沼…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー