追加性のあるソーラーシェアリング由来の再エネ電力をPPAで供給へ=東京電力エナジーパートナー/森ビル

6サイトで合計約1万2,000kW 東京電力グループの電気・ガス小売事業者である東京電力エナジーパートナー(EP)と、ビルデベロッパー・不動産事業者の森ビル(東京都港区)は10月、脱炭素推進に関する基本協定を締結した。新規に導入するソーラーシェアリング由来の、追加性のある再エネ電力を森ビルの管理物件に供給する、オフサイトでのコーポレートPPAのスキーム実現を目指す。 [画像・上:本件…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー