ヤマダファイナンスの住宅ローンで実施、EV・V2H機器の購入資金が組込み可能に=住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行(東京都港区)とヤマダホールディングス(群馬県高崎市)はこのほど、ヤマダファイナンスサービス(群馬県高崎市)の「ヤマダNEOBANK住宅ローン」で、電気自動車(EV)やV2H機器の購入費用の組込が可能になったと発表した。  [画像・上:ヤマダNEOBANK住宅ローンは太陽光パネル、EV、V2H機器の購入費用の組込が可能(提供:住信SBIネット銀行)] 同住宅ローン…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー