JR東海が新幹線沿線「法面メガソーラー」実現へ 発電再エネ電気は駅照明などで自家消費

JR東海は、運営する東海道新幹線の路線脇斜面である法面を活用して太陽光発電を行う。実現すれば、新幹線の法面で再エネ発電を行う国内初の事例になる見込み。 新幹線の新横浜駅~名古屋駅間(のべ約316km)沿線には、太陽光発電設備の設置に適した法面が合計で約3.5km存在するという。最大発電容量は約2.7MWになると想定している。 太陽光発電設備の施工は2024年夏から開始する予定。完成後…

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