「現場にドローンだけ」完全自動風車点検技術開発深耕【NEDO/東芝ESS】2024年2月の実用化目指し/浮体式コスト低減も視野

東芝エネルギーシステムズ(ESS)は、ドローンによる風力発電風車の点検作業自動化に向けた技術開発を行っている。新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が助成するグリーンイノベーション基金「洋上風力発電の低コスト化」プロジェクト・「洋上風力運転保守高度化事業」の採択を受けている。 [画像・上:完全自動運転ドローン点検技術開発における、(上)点検の様子と、(下)画像処理の様子(提供:東芝…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー