【年頭所感・2024年:協会・団体・自治体③】山口 悟郎(一般社団法人太陽光発電協会 代表理事)「太陽光発電の2030年導入量目標達成を目指して」

新年あけましておめでとうございます。 世界では、脱炭素化や地政学的リスクの面から、再生可能エネルギーの新規導入が加速しております。 とりわけ太陽光発電は、開発期間が比較的短く、需要地に設置可能なことから、分散電源として急増し、昨年の約240GWから今年は300GW超えが確実視されております。 一方、国内の太陽光発電では、住宅用の新築設置に上昇の兆しがあるものの、事業用の新規認定量は低…

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