企業施設内自家消費太陽光+EV+空調によるエネマネ検証開始【AiCTコンソーシアム/日産自動車/ダイキン工業/TIS/マツモトプレシジョン】協調制御で利便性・快適性損なわずにエネルギー需給効率化目指す

福島県会津若松市の震災からの復興を、スマートシティ構築で目指す(一社)AiCTコンソーシアム(SAC)。12月、同コンソーシアムに参画している日産自動車、ダイキン工業、各種IT・デジタルソリューション事業を展開するTIS(東京都新宿区)、自動車を含めた各種公工業部品メーカーのマツモトプレシジョン(福島県喜多方市)の4社は、再エネを電源に、EVと業務用空調をデマンドシステムにするエネルギーマネジメ…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー