改修中の移転予定先ビルがZEB Ready取得【環境省】事務所用途・改修建築物のZEB案件として国内最大規模

環境省は4月、移転を予定している新庁舎がZEB Ready(レディ)を取得したことを発表した。 [画像・上:環境省の新庁舎と建材一体型太陽光設置のイメージ。建物画像右手側の面(西面で桜田通りに面する)・腰壁の黒い部分(3~12階)に建材一体型太陽光発電設備を設置する予定だ(資料:環境省)] 現在、千代田区霞が関の中央合同庁舎に入る環境省が移転先としているビルは、2018年9月まで日本…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー