宇宙空間での太陽光発電を電源とする太陽光搭載・超小型衛星、共同開発【関西大学/リコー/シャープほか】ペロブスカイト太陽電池+LIBも搭載

電源としてペロブスカイト太陽電池を組み込み、また蓄電池の安定作動のための新技術を盛り込んだ人工衛星の開発において、このほど実機が完成。6月には(国研)宇宙航空研究開発機構(JAXA)への引き渡しが行われた。 [画像・上:開発された超小型衛星「DENDEN-01」。サイズは10cm×3(提供:関西大学)] 開発は、関西大学、福井大学、名城大学、小型衛星の開発などを行うベンチャーのアーク…

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