恵那電力が地元立地の水力から電力受電・供給開始 取扱再エネ比率は75%にまで拡大

岐阜県恵那市、日本ガイシ、中部電力ミライズの3者が共同で設立した地域新電力の恵那電力は8月、恵那市内に立地する水力発電所「阿木川発電所」の電力を受電し、市内需要家への供給を開始した。 阿木川発電所は、阿木川ダム管理用のダム水路水力発電所。最大出力は2,600kWとなっている。(独法)水資源機構が運営している。これまで自家消費用に充当されていた発電電力を競売に出したところ、恵那電力が落札した…

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