長期脱炭素電源オークションの蓄エネ区分拡大、岩石蓄熱なども対象に【経産省】容量市場への洋上風力「ゼロプレミアム案件」参加は条件付きで許可へ

大規模太陽光や風力、水力、原子力、LNG専焼火力など、規模の大きい脱炭素・低炭素電源への新規投資を促進するために整備された入札制度である、長期脱炭素電源オークション。2030年・2040年のCO2排出削減目標や2050年カーボンニュートラル達成に向け注目が集まる同入札制度において、再エネの更なる普及にも資する「長期エネルギー貯蔵システム」の区分を拡大する案が経済産業省から示された。他方で容量市場…

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