関西2空港で合計20MW超オンサイトPPA太陽光の運用開始【関西エアポート/オリックス】再エネ電力自家消費により年間1万2,300トンのCO2排出量を削減へ

オリックスやフランスの空港運営会社ヴァンシ・エアポートらが出資する関西エアポート(大阪府泉佐野市)は、運営する近畿エリアにおける主要空港である関西国際空港(泉佐野市、関空)と大阪国際空港(大阪府豊中市、伊丹空港)において、合計で20MWを超える大規模な太陽光発電設備の運用を開始した。 [画像・上:関西国際空港のターミナルビル屋根上に新たに設置された太陽光発電設備(提供:関西エアポート)] …

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー