JAXA・種子島宇宙センターの敷地内でオンサイトPPA太陽光による再エネ電力供給開始=九電工

九州電力グループの電気設備工事会社である九電工(福岡市南区)は、(国研)宇宙航空研究開発機構(JAXA)のロケット打ち上げ施設である種子島宇宙センター(鹿児島県南種子町)敷地内において、オンサイトPPAモデルによる太陽光発電由来再エネ電力の供給をこの1月に開始したことを発表した。九電工がオンサイトPPAによる再エネ供給を行うのは本事例が初。 [画像・上:JAXA・種子島宇宙センターの敷地内…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー