家庭用給湯器「化石エネルギー消費量」表示の制度設計開始【経産省】エコキュート・エネファーム・ハイブリッド給湯器を対象に

経済産業省は4月、専門家・事業者代表で構成される実務者協議のワーキンググループ(WG、座長=齋藤潔・早稲田大学教授)において、需要側機器の非化石転換を進めるべく制度化が検討されている、「エコキュート」を始めとした家庭用給湯器の使用時CO2排出量の目標設定に関して、具体的な制度設計を開始した。給湯器の性能として「効率性」と「省炭素」をより明確化することで、給湯分野の省エネ・効率化と脱炭素の一体的推…

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