岩手県北上市で8MWh系統用蓄電池を開発・運開【東京センチュリー/TAOKE ENERGY】地域の電力系統安定化に寄与

東京センチュリーは12月、岩手県北上市において新たな系統用蓄電池「岩手北上蓄電所」が運開したことを発表した。東北エリアにおける再エネ導入拡大に伴う電力系統の変動を効果的に緩和し、地域の系統安定化に寄与する。 [画像・上:「岩手北上蓄電所」全景(提供:東京センチュリー/TAOKE ENERGY)] 同蓄電所はリチウムイオン二次電池を採用した高圧案件で定格出力1,990kW、定格容量は8…

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