市立学校屋上太陽光の余剰電力をPPAで横浜アリーナへ供給開始【横浜市/東急不動産】再エネ有効活用と市内地産地消を両立

横浜市は4月、市立学校で稼働する太陽光発電設備で発電された再エネ電力のうち、学校で消費しきれない余剰電力をまとめ、市の多目的施設である横浜アリーナ(港北区)に供給し、同施設で有効活用する取り組みを開始した。 [画像・上:横浜市の市立学校屋上に設置された太陽光発電設備(提供:東急不動産)] 横浜市では2021年度から市立の小中学校・高等学校・特別支援学校を対象にPPAによる太陽光発電設…

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