米国ユタ州の地熱発電プロジェクトに最大1,750MWぶんのORC設備供給へ=三菱重工グループ

低温の熱源でも効率良く発電できる有機ランキンサイクル(ORC)、いわゆるバイナリー発電設備の製造販売を行うイタリアのターボデンは、米国ユタ州で次世代地熱プロジェクトを進めているファーボ・エナジー(本社=テキサス州ヒューストン)と、設備供給に関する3年間のフレームワーク契約を締結した。本契約に基づきターボデン社は今後、最大35基、合計1,750MWぶんのORC設備をファーボ・エナジーの地熱プロジェ…

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