合計100MWの太陽光発電所がチュニジアで運開【豊田通商/ユーラスエナジー】総事業費約7,900万ユーロ

豊田通商のグループ会社で再エネ発電事業を展開するユーラスエナジーホールディングス(東京都千代田区)は、同社と仏・CFAO SAS社(セーファーオー)と共同で設立した合弁会社であるAEOLUS SAS(エオラス社)を通じて、アフリカ北部のチュニジア共和国において建設を進めていた2カ所の大規模太陽光発電所が完成したことを発表した。四輪・二輪車両販売や地熱発電事業など、アフリカにおける多くのビジネス実…

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