「耕作放棄地にソーラーシェアリング導入」 小田原かなごてファームの挑戦

神奈川県小田原市で新たなソーラーシェアリングが始まった。327㎡のサツマイモの農地に太陽光発電パネルを56枚設置、設備容量として15.12kWを持つ。パネルとパワコンは京セラ製。発電した電力はFITで売電する。 [画像・上:パネルの下ではサツマイモが栽培される] 運営するのは市内を本拠にしている合同会社小田原かなごてファーム(代表業務執行社員:濵田総一郎氏)。当初は、JR御殿場線沿線の…

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