ジンコソーラー、第3四半期はパネル出荷量が対前年同期41.6%増

太陽光モジュール製造大手のジンコソーラー(中国上海)は11月16日、第3四半期(7月1日から9月30日まで)の四半期決算を発表した。 これによれば、太陽光発電製品の総出荷量は1,606MWで、前年同期の1,134.5MWに比べ41.6%増加。3期連続で大幅に業績を伸ばしている中、同社は年間出荷目標を6~6.5GWとしていたところ、6.6~6.7GWに引き上げた。 このところ太陽光の市場…

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