東芝、新たなウエイク評価手法開発始動 風車の最適配置や設計目指す

東芝の新たな風力発電技術開発がスタートした。同社はこのほど、連携合同事業「風と流れのプラットフォーム」における平成28年度特定利用課題に対して、「実風車模型を用いた風車後流風速の定量的評価手法の開発」を提案し採択された。 [画像・上:九州大学応用力学研究所に設置されている、地球大気動態シミュレーション(提供:東芝)] 「風と流れのプラットフォーム」は、文部科学省の先端研究基盤共用促進事…

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