産総研・太陽光発電研究成果報告会2017レポート(下)「国産PV技術」さらなる発信に向けて

【(上)より続く】 [画像・上:研究成果報告会の冒頭挨拶に立つ、産総研・太陽光発電研究センター・副センター長の吉田郵司氏(左)] ◆国産PV新技術の象徴としてのペロブスカイト 太陽光発電の新材料開発も産総研の大きなテーマだ。ペロブスカイト太陽電池もその一つ。誕生には日本での太陽電池技術も大いに貢献した「国産PV技術」だ。2009年にラボレベルでの発電に成功して以降、ペロブスカイト…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー