【年頭所感・2022年:企業⑩】諸岡 正美(株式会社諸岡 代表取締役CEO)「脱炭素社会に向けて」

新年あけましておめでとうございます。 昨年はコロナ禍の中、テレワークやDXを推進するとともに、気候変動に対応した取り組みを加速させました。特に美浦工場においては太陽光による自家発電を開始し、本社及び本社工場ではバイオマス由来の電力購入に切り替え、森林からのJ-クレジット排出権の取得などを行いました。 当社は昨年、2030年のあるべき姿として「Morooka Vision 2030」を…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー