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カテゴリー:太陽光
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ソーラーフロンティア、米国内の40MWの太陽光発電所をドミニオン・エナジーに販売
CIS薄膜太陽電池製造のリーディングカンパニーであるソーラーフロンティア(東京都港区)は4月12日、米国内にある40MW規模の太陽光発電所「ミッドウェイⅡ太陽光発電プロジェクト」を、米電力・ガス大手のドミニオン・エナジー… -
【イベント告知】エナジービジョン主催「太陽光発電O&M講座」《2017年4月22日(土)》
太陽光発電O&Mのスペシャリスト、エナジービジョン(東京都千代田区)が行うセミナー。改正FIT法による義務化を機に太陽光発電O&Mに注目が集まっているが、同社は毎月、太陽光発電O&Mのセミナーを開… -
住友電工が豪州で集光型太陽光発電の実証実験を開始
住友電気工業の集光型太陽光発電装置(CPV)の実証試験が、オーストラリアのクイーンズランド州で始まった。 [画像・上:豪州でのCPV実証設備竣工式の様子(提供:住友電工)] CPVは、日光を集めるためのレンズ… -
CIS太陽電池、太陽光発電分野で唯一環境省の2016年度冬版L2-Tech認証取得=ソーラーフロンティア
ソーラーフロンティア(東京都港区)は4月4日、同社の太陽電池モジュール「SF175-S」が、環境省から「2016年度冬版L2-Tech認証製品」として認証されたと発表した。 [画像・上:太陽電池モジュールでは今回唯… -
メテオコントロールジャパン設立 遠隔監視のリーディングカンパニーが国内上陸
太陽光発電の遠隔監視では世界のリーディングカンパニーである独メテオコントロール(アウグスブルグ)はこの度、日本法人メテオコントロールジャパン株式会社(東京都新宿区)を設立し、3月28日に事業戦略説明会を行った。この4月か… -
世界初、フィルム型色素増感太陽電池のロール・ツー・ロール量産を事業化=積水化学
積水化学工業(大阪府大阪市)は3月29日、世界で初めて室温プロセスによるフィルム型色素増感太陽電池のロール・ツー・ロール(ロール状の材料フィルムをほどきながら加工し、またロール状にする連続生産技術)量産技術を完成させ、パ… -
ハイブリッドインバーター&ハイブリッド蓄電池を鹿児島県の太陽光発電施設に設置 =シュナイダーエレクトリック/RE-ENERGY
フランスの重電大手の日本法人であるシュナイダーエレクトリック(東京都港区)と、蓄電池システム事業を手掛けるRE-ENERGY(大阪市中央区)はさきごろ、鹿児島県の太陽光発電施設に日本初導入の製品を使用した最新の太陽光発電… -
トルコでギガソーラー建設、ハンファQセルズとトルコのカリヨンエナジーが共同事業で
ハンファQセルズ(韓国)は3月23日、トルコのカリヨンエナジーとの共同事業により、トルコ国内で最大となる1GWの太陽光発電所建設を受注したと発表した。 「Karapinar Yenilenebilir Enerji… -
丸紅とジンコソーラーが協業 UAE「スワイハン太陽光発電プロジェクト」に参画
丸紅はさきごろ、アラブ首長国連邦(UAE)の「スワイハン太陽光発電プロジェクト」に関わる売電契約をアブダビ水電力会社(ADWEC)と結んだと発表した。 丸紅は中国の太陽光パネルメーカー「ジンコソーラー」とともに同プ… -
「ソーラーシェアリングでメガソーラー」新潟鈴木ファーム太陽光発電所着工 自然電力初の営農型太陽光発電事業
農地に太陽光発電設備を設置し、農作物を栽培しながら発電する営農型太陽光発電=ソーラーシェアリング。その新たな事業が新潟市で開始した。 [画像・上:ソーラーシェアリングが行われる「新潟鈴木ファーム太陽光発電所」の着工… -
新モジュール発売に合わせ、サイズの異なるモジュールのコンビネーション設置を提供開始=エクソル
太陽光発電システム総合企業のエクソルは3月27日、単結晶モジュールの新製品発売に合わせ、屋根形状に応じて60セルモデルと48セルモデルを適切に組み合わせるコンビネーション設置を提供すると発表した。 [画像・上:コン… -
【インタビュー】施工の現場から「第18回」 パワーコンディショナごとの発電量監視による落とし穴
◆ある太陽光発電業者からの相談 先日、無料O&Mセミナーを開催した際に参加した発電事業者から、「販売店にメンテナンスやってもらっているけど、ちょっと納得いかない」と相談を受けた。 [画像・上:PCS… -
太陽光発電所評価+保険の新スキーム展開 =テュフ ラインランド ジャパン/エーオンジャパン/エヌ・ピー・シー
既存の太陽光発電所に向けた、新たな保険サービスがこの2月から開始されている。対象となるのは既存の発電所で、出力測定を含む発電所評価結果に基づき、モジュールメーカーの出力保証を一部バックアップする。 [画像・上:3社… -
【アンフィニ代表取締役・親川智行氏インタビュー】バランス重視でトータルな競争力を発揮
ここ数年、太陽光発電を先頭に急速拡大した再エネ市場。しかし中国企業との競争や、太陽光発電の買取価格低下もあり、国内メーカー各社は必ずしも楽な状況にあるわけではない。こうした中、日本製を前面に打ち出したブランドで躍進中なの… -
石川第八発電所運転開始 アンフィニ運営として最大規模となる16MW
アンフィニと、建設用資材レンタルや太陽光発電所EPC(設計・調達・建設)を行う企業であるエスアールジータカミヤ(大阪市)の共同事業である石川第八発電所(石川県宝達志水町)は3月7日、開通式を行い、運転を開始した。 …

