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カテゴリー:太陽光
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スマートソーラーが開発する非FIT太陽光を伊藤忠が優先保有へ
スマートソーラー(千葉県木更津市)と伊藤忠エネクス(東京都千代田区)は、スマートソーラーが今後開発予定の事業用太陽光発電所を、伊藤忠エネクスが優先的に検討のうえ保有してくことについて基本合意をした。 -
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非FIT&FIP太陽光のPPA締結【東京ガス/レノバ】2023年度末までに最大1万3,000kW開発・取引予定
東京ガスとレノバはこのほど、非FITおよびFIP太陽光発電所によるPPA(電力販売契約)を締結したと発表した。レノバが新規開発する非FITおよびFIP太陽光発電所の電力と非化石価値を、東京ガスが20年間買い取る。両社は2023年度末までに、最大1万3,000kWの取引を予定している。 -
太陽光パネルリサイクル・リユース業の浜田が九州出張所(福岡県北九州市)を新設
「環境ソリューション企業のファーストコールカンパニー」を目指す浜田(大阪府高槻市)はこのほど、九州エリアの営業拠点として九州出張所(福岡県北九州市)を新設した。 -
「特別賛助会員」新設定、サンエイエコホーム(神奈川県藤沢市)が入会【日本PVプランナー協会】PPA案件のEPC受注増、施工店に新たなビジネスチャンス
日本PVプランナー協会は今年度から、新たな会員種別として「特別賛助会員」を設けている。「協会員に対し、仕事の提供または仕事の情報提供等を行うことができる法人」が入会資格となり、このほどサンエイエコホーム(神奈川県藤沢市)が入会した。 -
幼稚園・保育園に太陽光を導入する「そらべあ発電所」今年の締切迫る≪そらべあ基金≫2022年8月31日書類必着/これまで全国70カ所以上に導入
再エネの普及活動や環境教育を行うNPO法人そらべあ基金(東京都港区)。活動の一環として全国の幼稚園・保育園に太陽光発電設備「そらべあ発電所」を寄贈する取り組みを展開している。2008年度から開始した同取り組みでは、2022年7月までに全国で77基が完成している。 -
≪新エネルギー・テクニカルレビュー≫日東工業の産業用太陽光自家消費蓄電池システム「サファLink-ONE-」
日東工業の産業用太陽光自家消費蓄電池システム「サファLink-ONE-」は、日産リーフの使用済みバッテリーを再利用した環境配慮型の蓄電池システムだ。バッテリーのリユースによって、レアメタルなどの資源を再利用できる。また、製造工程でのCO2排出量も削減する。オプションで太陽光リユースパネルを組み合わせることもでき、再エネの導入拡大と資源循環を両立させる新しい発想の製品となっている。 -
兵庫県有施設にPPAで太陽光発電設備導入へ【兵庫県/シン・エナジーほか】県・地球温暖化対策推進計画の一環として公民連携
(公財)ひょうご環境創造協会、三井住友ファイナンス&リースの子会社であるSMFLみらいパートナーズ、そして再エネ発電事業や電力小売事業を展開するシン・エナジー(神戸市中央区)は、3者による共同事業体「ひょうご環境エネルギー合同会社」を設立する。 -
《インタビュー》信州タケエイ 雨宮栄城代表取締役:太陽光パネルの廃棄・リユース・リサイクル「一貫体制構築」を可能にしたもの
太陽光パネルリサイクルを手掛ける信州タケエイ(長野県諏訪市)は、廃棄物として受け入れた太陽光パネルをリユース品として販売する全国的にも珍しい運用を開始した。代表者の雨宮栄城氏に話を伺った。 -
太陽光パネルのリユース販売事業開始【信州タケエイ】廃棄パネルの受入・中間処理・有価売却まで一貫体制構築
産廃処理事業者のタケエイ(東京都港区)のグループ会社で太陽光パネルのリサイクル事業を手掛ける信州タケエイ(長野県諏訪市)はこのほど、長野県環境部との協議により確認を得て、廃棄物として搬入された太陽光パネルのうち、検査に合格したものをリユース品として販売する事業を開始した。 -
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三菱UFJ銀行とオフサイトPPA契約締結【NTT-AE】7月から40拠点に再エネ電力供給へ
NTTアノードエナジー(NTT-AE、東京都千代田区)は三菱UFJ銀行(東京都千代田区)とオフサイト型コーポレートPPAの契約を締結し、7月から東日本の40拠点に再生可能エネルギー由来の電力の供給を開始した。 -
太陽光と風力のハイブリッド発電所運開【三菱HCキャピタル】系統接続枠を共有し出力平準化、電力安定供給が可能に
三菱HCキャピタル(東京都千代田区)は7月、太陽光と風力の発電設備を同一敷地で運用する「ハイブリッド型」の再エネ発電所、「秋田天秤野ハイブリッド太陽光発電所」が秋田市内で運転を開始したことを発表した。 -
寄付型コーポレートPPA提供開始【東京センチュリー/京セラほか】サービス料の一部を利用者に還元
東京センチュリー(東京都千代田区)と京セラ(京都府京都市)、京セラコミュニケーションシステム(京都府京都市、KCCS)は、SDGsの達成に資する新たな取り組みとして、寄付型のコーポレートPPA(自家発電サポートサービス)の提供を開始した。 -
発電所傾斜地・法面向けラジコン草刈り機で燃料電池仕様開発中【ユニック】8時間連続稼働目指し
各種電動モビリティの開発・製造・販売を行うユニック(東京都杉並区)は、電動ラジコン草刈り機「ユニモワーズ」の動力源として、燃料電池を採用し開発しているプロトタイプモデルを公開した。

