溶湯保持用高出力ヒータを共同開発 =中部電力/ヤマト

中部電力とヒータ・センサ・工業炉・真空装置の設計・製造・販売を行うヤマト(大阪市)は、溶湯保持用高出力ヒータ「AL-TIMATE-HEATER」(アルティメットヒータ)を共同開発し、7月18日よりヤマトが受注を開始した。 [画像・上:溶湯保持用高出力ヒータの外観(提供:中部電力)] アルミなど非鉄金属の鋳造工場において溶解した金属(溶湯)を保温する際、バーナの代わりにヒータを使用するこ…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー