風と太陽光による街路灯5基を三重県桑名市へ寄贈=NTN
- 2017/9/1
- 風力
- Web版オリジナル記事

風力発電設備向け軸受けなどでも有名な軸受製造大手のNTN(大阪府大阪市)は8月31日、三重県桑名市に対し風と太陽光で発電する「NTNハイブリッド街路灯」を5基寄贈することとし、8月30日、寄贈式を行ったと発表した。 [画像・上:桑名市の伊藤市長(右)に目録を渡すNTN株式会社の大久保代表取締役社長(左)] NTNハイブリッド街路灯は、同社が昨年7月に販売開始したLED街路灯。独自の翼形…

風力発電設備向け軸受けなどでも有名な軸受製造大手のNTN(大阪府大阪市)は8月31日、三重県桑名市に対し風と太陽光で発電する「NTNハイブリッド街路灯」を5基寄贈することとし、8月30日、寄贈式を行ったと発表した。 [画像・上:桑名市の伊藤市長(右)に目録を渡すNTN株式会社の大久保代表取締役社長(左)] NTNハイブリッド街路灯は、同社が昨年7月に販売開始したLED街路灯。独自の翼形…
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