風と太陽光による街路灯5基を三重県桑名市へ寄贈=NTN

風力発電設備向け軸受けなどでも有名な軸受製造大手のNTN(大阪府大阪市)は8月31日、三重県桑名市に対し風と太陽光で発電する「NTNハイブリッド街路灯」を5基寄贈することとし、8月30日、寄贈式を行ったと発表した。 [画像・上:桑名市の伊藤市長(右)に目録を渡すNTN株式会社の大久保代表取締役社長(左)] NTNハイブリッド街路灯は、同社が昨年7月に販売開始したLED街路灯。独自の翼形…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー